ウィルスバスター2006でのNEW項目

ウィルスバスター2006では新しく強化された箇所等は

新たにフィッシング詐欺に対応しています

クレジットカード番号やID・パスワードを取得して悪用される事を防ぎます

スパイウェアについても2005より強化されています

最初に立ち上がるホームページを書き換えて

アダルトページやサーチページに強制的に書き換えてしまう

とても迷惑なスパイウェアを検出・駆除してくれます

昨年までは簡易スパイウェア対策でしたが

海外のスパイウェア対策ソフトと変わらないくらい強力なものになっています

スパイウェアの検索後幾つかのスパイウェアが検出されるかもしれませんが

検出されたものにCookieの表示があるものはそんなに心配しなくても

問題ないと思います。これはユーザに関する情報や最後にサイトを訪れた日時

、そのサイトの訪問回数などを記録しておくことができるものなのです

Cookieはユーザの識別に使われものが多く、削除しても問題もありません

ただ、クッキー以外の文字があったら必ず削除しましょう

下記の海外の強力なソフトを紹介していますが、参考にして下さい

海外スパイウェアの説明はこちらから

ウィルスバスターの最新版のアップグレード前にユーザー登録画面から

シリアル番号とライセンスキーを書き留めておきましょう

リカバリーした時には必ず必要になります

今回は必要ありませんが必ず書き留めておきましょう

準備が出来たらこの下から別ウィンドウが開きます

WinXP以外のMe・98の方は導入出来ないようです

WinXPの方でもXPのSP2に更新していないと2006は導入出来ないようです

と思っていましたがどうも初期のXPバージョンでは拒否されますが

3年位前の機種ならSP2にUPしていなくても

2006にバージョンUP出来るようです。実際に出来ました

当方はUPしようとしましたが拒否されました。

XPの最も初期のバージョンでは駄目なようです。

困った事ですが、致し方ないことです。

2005に比べて少し軽くなったような感じです

もともとウィルスソフトはメモリーが少ないと常駐していますから

パソコン作業に影響が必ず出ます。固まってしまうとか・・。

最低でも256MB以上ないと何も出来なくなってしまいます

特にWinMeなどに導入される場合はメモリーの確認をして下さい

ウィルスバスター2006のアップグレードはこの下から

こちらから最新版のページに行けます

ページが開いたらまず「かんたんインストール」をクリックして

パソコンに2006がインストール出来るかどうか確認します

OSはXPでSP2が導入済みが条件のようです

拒否された場合はそのまま2005を使用するか

SP2に更新して対応させるかですが、SP2への導入はご注意下さい

必ずメーカーのホームページで注意事項を確認の上バージョンUPして下さい

ウィルスバスター2006の購入はこちらから買えます。

必ずXPでSP2にバージョンUPしている事を確認の上購入してください



購入にはIDとパスワード・住所・名前を画面上で登録します

その後購入して下さい。カード決済になります

指定のメールアドにウィルスバスターのシリアル番号が送られます

その番号を控えてメールにあるURLをクリックすると

ウィルスバスターのダウンロード画面が出ます

初めてウィルスソフトを導入される方でメーカー製パソコンをお使いの場合

初めからウィルスソフトが入っている場合ありますので

必ず削除してから作業してください

そのまま入れるとバッテイングするのでパソコンが不安定になります

最初から入っているからいらないと思ったら大きな間違いですから

1年で賞味期限切れていますのでウィルスに簡単に入られます

これだけ騒がれているのに自分だけはと思っている人多いですね。

感染してからでは大変ですよ!
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